ハーブとは
ハーブとは、「香りがあり、身体への働きかけがある薬効を持つ植物」のことを指します。
ハーブの歴史は深く、まだ医療が発展していない時代にも、人々の身体を癒す薬草として役立っていました。
それは、植物が自らを外敵や環境から守るために備えた様々な成分を、私たち人間にも役立てることができると知ったからです。
そして、病気をも治すチカラがあるハーブは、「緑の薬」とも呼ばれるようになりました。
様々な個性のあるハーブ達。
味や香りも違えば、ケアできる得意分野も違う。
私たちはそんなハーブの個性を十分に知った上でブレンドを作成しています。
それが飲みやすさに繋がり、のちの健康へも繋がっていくと信じています。
